大津浪漫街道R18

大津の風俗・遊び場・歓楽街の情報を中心にアダルトなコンテンツを紹介しています。

2012年5月14日
by ootsufantasy
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〇〇とは。

【デリバリーヘルス】

 

デリバリーヘルスとは。

 

女の子を自宅かホテルにデリバリーする

ということで、店にいくのではなく

自分の家かホテルのどちらでサービスして

もらうのか自分できめることができる。

 

一般的なのは、ホームページをみて

女の子や料金などをみて自分が利用したいという

店を選んで店に電話する。

 

指名OR フリーを選び、

自宅かホテルかを選び、

どのぐらいの時間に女の子がくるのかを

教えてくれるので、それまで待っておく。

 

プレイ内容は、

キス、全身リップ、フェラ、手コキ、

69、素股などが基本として付いている。

 

オプションでは、パンスト破りや

パンツお持ち帰り、オナニー鑑賞や

アナルファック(AF)、写真をもらう、

聖水、バイブ、ローター、電マ、

即尺、ごっくん、顔射など。

 

 

2012年5月14日
by ootsufantasy
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ピリリりりリリリ、あと10分。

ちょうどいいタイミングでタイマーが鳴った。

あと10分だという合図だ。

僕達はお風呂に入った。

 

一緒にお風呂につかりながら、

おっぱいを揉みまくって乳首をつねって、

クリちゃんを刺激した。

M字お風呂でM字開脚させ、

 

「いやらしいね・・・

ここがいいの?

ここは?

感じているんだね・・・・

いやらしい女の子だね・・・」

 

なんて言葉攻めをしてあげた。

彼女はビクビクとしながら快感にたえ、

涙目で僕を見つめてきた。

優しくKissをし、お風呂を出た。

 

服を着替え、お茶を飲んで

一緒にお菓子を食べて、お話をした。

また一緒にエッチなことしようね♪

って約束をして、彼女は帰っていった・・・。

 

 

たくさん攻められたし、

たくさん攻めることもできたし、

彼女の喘ぎ声が可愛かったし、

敏感娘って最高♪

Sな一面もMな一面も持っている女の子って

いいですよね♪

「素人美少女デリバリーヘルス」、

最高によかったです。

 

終わり。

2012年5月14日
by ootsufantasy
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クリちゃんをもっといじめて・・・・・?

彼女はクリちゃんをせめられるのが

気持ちよくてしょうがないらしい。

クリちゃんを舌ではじいたり

すったりしているとかなり乱れて感じてくれる。

クリちゃんいじりをやめておっぱいと乳首を

刺激すると、

 

「もっとわたしのクリちゃんをいじめて・・・・・?」

 

なんて可愛いおねだりをしてくる。

ぼくはニヤっと笑い、クリちゃんを口でいじくりまわした。

 

「ああああんっ・・・・・・あんっあんっ・・・・・」

 

喘ぎまくる彼女をみて、先ほどまで元気がなかった

僕の息子が元気を取り戻した。

 

彼女ははあはあと息を荒くしながら僕の上に乗り、

腰を前後に降り始めた。

そう、素股だ・・・・・・・・・・。

 

彼女のあそこで激しく僕の息子を

シコシコしてくれる。

彼女の素股は最高で、3回目だというのに

すぐにイってしまった。

僕、3回目のフィニッシュ。

 

2012年5月14日
by ootsufantasy
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69からの攻め

白い精子がとび、ぼくはイった。

彼女が僕の息子を綺麗に舐めて綺麗にしてくれた。

そのあと、ぼくの上に覆いかぶさり、

ぼくの顔の近くには彼女のあそこが、

彼女の顔に近くには僕の息子がある体制になった。

いわゆる69というやつだ。

 

彼女のあそこを見るのも触るのも今が初めて。

彼女のあそこは興奮しまくっていて、

エッチな汁でぐっちょぐちょになっていた。

 

指を入れてみると、奥までするっと入る。

そのまま彼女が気持ちいいと思う部分を探した。

中で指を曲げた時、彼女が ああんっ と反応した。

どうやらここが感じるようだ・・・・・。

 

ぼくはそこを責めまくった。

指を2本に追加し、さらに奥へねじこみ、

気持ちいいと思う場所を探し、攻める。

彼女もぼくの息子をフェラしたり手コキをしたり

してくれるのだが、ぼくがせめている快感に

耐えられないのか、フェラをやめて

喘ぎだした。

ぼくは彼女をベッドに押し倒し、ぼくが上にのった。

そして、お汁がたくさんでている彼女のあそこを

なめてあげた。

大きく膨れ上がったクリちゃんが

刺激を欲しがっているようにみえたので、

次は穴に指を入れた状態で

くりちゃんをグリグリと刺激してあげた。

2012年5月14日
by ootsufantasy
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乳首と息子をWご奉仕。

だんだん顔がいやらしくなってきた彼女。

興奮してきたのか、今度は僕の乳首を舐めてきた。

いやらしく舌でペロペロと僕の乳首を舐めながら

上目遣いで僕をみてくる。

乳首を舐められているということと、

彼女の顔がいやらしくて興奮した。

ぼくは興奮するとすぐに息子が反応するから、

彼女も多分ぼくが反応しているのかどうか

わかっているんだろうな・・・・・・・・・・。

 

彼女は僕の乳首をなめながら、片手は僕の息子へ。

口では乳首を攻め、手で息子を攻める。

彼女は手コキが上手なようで、

かなり気持ちいい刺激をくれる。

上も下もせめられているからぼくはただ

快感に耐えていると、彼女の口がさがり、

ぼくの息子をぱっくん。

 

じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ・・・・・・

 

いやらしい音が聞こえる。

わざと音がでるように唾液をたっぷりと

僕の息子につけ、頭を前後に動かし

口でしごいていた。

 

ぼくは・・・・・・・・・・・・・・・・。

2回目フィニッシュ。

 

 

2012年5月14日
by ootsufantasy
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おっぱいはCカップ。

彼女のおっぱいはCカップ。

でもDカップぐらいあるんじゃないか?

っていうぐらい大きくて、

かなり揉みごたえがあって美味しそう。

はやる気持ちを押さえてベッドにいった。

 

ベッドにいってから、彼女はぼくのそばにきて

チュッとKissをしてくれた。

可愛い彼女の行動に、僕の息子はまた、

むくむくと上を向いてきたのだった。

 

彼女と熱いKissをしながら、

開いた手をつかっておっぱいを揉み、乳首をせめる。

乳首がとっても大きく硬くなっていたので、

ぼくは乳首を中心に攻めてあげた。

 

「んっんっ・・・・・・・ぁ・・・・・・」

 

Kissをしているので言葉にならない言葉を

出している彼女。

身体をピクピクとさせ、快感に耐えている様子だ。

 

Kissをしてから、乳首を舐めてあげた。

舌をつかって乳首をはじいてみたり、

ペロペロと舐めて刺激をしたり、吸ってみたり。

その度にピクピクと反応してくれるので、

かなり攻めがいがあった。

2012年5月14日
by ootsufantasy
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ぅわ・・・・・・ぉっ・・・・・

ぼくが我慢しているのを彼女が気づいたのか、

さきほどよりも激しくこすってくるようになった。

彼女から長い時間愛撫されているので

興奮が止まらなくて、だんだん声が出るように鳴った。

 

「ぅわっ・・・・・・・・ぉっ・・・・・・・・・・・」

 

彼女はぼくをみてにっこりと笑顔になり、

 

「イっていいですよ♪」

 

といって、超激しく手コキをしだした。

ぼく、1回目フィニッシュ。

 

はあはあ、となるぼくをみて彼女は、

僕の息子を舐めだした。

イッてからすぐの息子はかなり敏感なので、

なめられるとぉぉっ・・・・ってなる。

ぼくは身体をビクビクさせながら

彼女のフェラの快感に耐えていた。

これが快感地獄っていうやつか・・・・・・・・。

 

 

彼女のあそこも綺麗に洗い、

僕達はお風呂をでた。

 

2012年5月14日
by ootsufantasy
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息子をキレイキレイ

熱すぎないぐらいの温度のお湯をだし、

お互いの身体にお湯をかけあった。

そして、彼女はボディーソープを手に取り、

優しく泡立てて、僕の息子をすっぽりと手で包んだ。

 

泡がとてもやわらかいので、

なんともいえない快感が押し寄せてくる。

優しくしてくれるのでそこまで

刺激を感じるわけではないのだが、

彼女の手が僕の息子に触れている・・・という

状態だから、それに興奮してしまった。

 

最初とは比べ物にならないぐらい

大きくなる僕の息子。

アダルト動画をみて興奮するのとは

全然違う、生々しい感じ。

うん、やばい。

 

だんだん彼女の手の動きが

変わってきた。

さっきまでは優しく洗っているという

感じだったのに、いまは半手コキ状態に

なっている。

亀頭を優しく激しくこすられ、

ぼくは昇天しそうになった。

でも彼女はぼくの息子を洗っているだけ

なんだから、ここでイクのは

なんだかいやだ、とおもい、

我慢していた。

 

2012年5月14日
by ootsufantasy
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スイッチオン。

「90分なので、10分前になったら

タイマーが知らせてくれますからね♪

じゃあプレイ開始しちゃいます!」

 

そう言って、タイマースイッチをオンにした。

僕たちはお喋りしながらお風呂場へいった。

 

「じゃあ、服を脱がせちゃいますね・・・?////」

 

照れながら僕の服を一枚一枚脱がしていく彼女を

可愛いとおもい、ぼくはKissをした。

さらに照れて、顔を赤くしていた。

 

上半身は裸、下半身はパンツだけ。

パンツを脱がすのにかなり緊張していたみたいで、

ぼくは彼女の手に自分の手を重ね、

一緒にぼくのパンツを脱がせだ。

パンツを脱がせたときに、

僕の息子が可愛らしく上をむいて挨拶をしている。

彼女は僕の息子の先をぺろっと舐め、

 

「たくさん気持よくしてあげるからね~♪」

 

と言っていた。

その言葉に答えるように、僕の息子は

さらに大きくなっていった。

 

2012年5月14日
by ootsufantasy
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お世辞でも嬉しい!!!

「うわあ!すっごく綺麗!

きれい好きなんですねっ♪

あんまり男の人の家に入ったことないんですけど、

1番きれいだとおもいます!

っていうかわたしの部屋よりも綺麗!」

 

お世辞も入っているだろうけど、

素直に嬉しかった。

やっぱこういう業界に入ってくなら

多少のお世辞は必要なんだろうなあ・・・

そう思った。

 

女の子がコートを脱ぐと、

おっぱいの谷間が見えそうで見えない・・・

いややっぱ見えるかな?っていうぐらいの

キワドイTシャツをきていた。

コートを着ていたときは純粋美少女って

感じだったのに、いまはかなり

小悪魔な女の子に見える。

「最高だ・・・・・・・・・・・・・・・・・。」

そう思いながらおっぱいをずっと見ていた。

 

「^^///////

そんなおっぱいばっかり見られたら

恥ずかしいですよ~^^/////

わたしをみてくださいっ////」

 

そういって、ぼくのほおを両手ではさみ、

おっぱいから彼女の顔へと視線を動かされた。

可愛らしい女の子だ。